セキュリティポリシー

信頼を、鉄壁の
インフラで守り抜く

信頼を、鉄壁のインフラで守り抜く

顧問先様からお預かりした大切なデータや、日々の極秘プロジェクトを、目に見える「物理」と目に見えない「デジタル」の両面から、妥協なくガードし続けます。

セキュリティを支える3つの柱

お客様のビジネスを保護する、多層的な防御システムを構築しています。

デバイス特定型・高セキュリティネットワーク

「誰でも繋げる」を排除した、許可制の接続環境。当施設では、一般的なフリーWi-Fiのような不特定多数の接続は許可していません。

  • MACアドレス登録制の導入
    接続できるデバイスを事前に登録し、登録外の未知のデバイスによる不正侵入を遮断します。
  • 個別VLAN(仮想LAN)の構築
    同じ施設内であっても、他利用者との通信を完全に分離。オフィス内のデータが他者に傍受されるリスクを論理的に排除します。
  • エンタープライズ級ファイアウォール
    世界基準の最新セキュリティパッチを適用した、強固な防御壁を実現します。

24時間、隙を見せない物理防御

物理的な侵入と視線から、ビジネスのプライバシーを保護。

  • 電子キーによる入退室制限
    許可されたメンバーのみがアクセス可能なスマートロックシステム。不審者の侵入を許しません。
  • 高精細CCTV監視
    施設内の重要箇所を24時間体制で録画・監視し、万が一の際にも迅速な追跡が可能です。
  • 機密保持を支えるオフィス設計
    視覚的・聴覚的なプライバシーに配慮した個室構造と、重要書類を安全に管理するための施錠設備を完備しています。

国際規格に準拠した運用ガバナンス

世界120カ国以上でビジネスインフラを展開するリージャス・グループの、高度なサイバーセキュリティ・ガバナンスを基盤にしています。国境を越えて共有される最新の脅威情報に基づき、防御システムを常にアップデート。外資系企業やグローバル企業が求める厳格なセキュリティを提供します。

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